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日志


2006/9/15

オリジナリティ。

すごい説得力に圧倒される。たった1行なのに。

◆◆◆

「The secret to creativity is knowing how to hide your sources. 」

*Albert Einstein*

 

『クリエイティビティの秘密とは、ソースを隠す方法を知っているということだ。』

(アルバート・アインシュタイン)

◆◆◆

せめて隠すべきソースくらいは持ち合わせていられるようにしたい。

勉強不足。

 

2006/5/12

7つの習慣ー最優先事項より。

こんなのだった。
実は似てないかな?
 
◆◆◆
「農場の法則」が人生のすべてを支配する。

多くの人が経験のある「一夜漬け」の勉強。

普段は勉強せず、試験の前日に徹夜で勉強したことはないだろうか?

「社会に目をやり、視野を広げる」こと。

農場で「一夜漬け」ができるだろうか?

春に田植えをせず、夏の間は放っておいて、秋にすべてのこと(土を掘り起こし、種を蒔き、水をやり、除草することなど)を一夜ですませることができるだろうか
 
 

人を育てる。

「一年で収穫が欲しいなら、草を植えよ。10年なら、木を植えよ。その先の収穫を考えるなら、人を育てよ。」
 
◆◆◆
GREEにて、ひょんなことからリンク申請させて頂いたある方の自己紹介の頭にあったコトバ。
ご本人のおコトバ?
 
「7つの習慣」の中にも似たようなコトバがあったかな?農業の比喩。
後で調べてみるかな。
 
 
 
 
2006/3/24

たゆまざる。

“失敗したことのない人間は成功することもない。 たゆまざる挑戦が成功につながるからだ“
(カール・ルイス)
 
◆◆◆
失敗も挑戦も度々実施するのだケド、「たゆまざる」ってところがムズカシイ、ね。

 
2006/3/23

大丈夫。

大丈夫。

世の中の人はみんな、自分のことで精一杯。

あなたのことなんて、気にしているほど暇ではない。

 

 

2006/2/1

虹の橋。

ミクシィで仲良くさせてもらっている「あややん」さんの日記より引用。
ウチの実家で暮らしていた犬も、昨年亡くなっているのでジーンと。。。
◆◆◆
Rainbow Bridge
Just this side of Heaven is a place called Rainbow Bridge.
When an animal dies that has been especially close to someone here,
that pet goes to Rainbow Bridge.
There are meadows and hills for all of our special friends
so they can run and play together.
There is plenty of food, water and sunshine and
our friends are warm and comfortable.

All the animals who had been ill and old are restored to health and vigor;
those who were hurt or maimed are made whole and strong again,
just as we remember them in our dreams of days and times gone by.
The animals are happy and content, except for one small thing:
they each miss someone very special, someone who was left behind.

They all run and play together,
but the day comes when one suddenly stops and looks into the distance.
His bright eyes are intent; his eager body begins to quiver.
Suddenly, he breaks from the group, flying over the green grass, faster and faster.
You have been spotted, and when you and your special friend finally meet,
you cling together in joyous reunion, never to be parted again.
The happy kisses rain upon your face; your hands again caress the beloved head,
and you look once more into those trusting eyes,
so long gone from your life, but never absent from your heart.
Then you cross the Rainbow Bridge together...

*Author Unknown*


虹の橋
天国の一歩手前に、『虹の橋』と呼ばれる場所がある。
地上にいるだれかと親しくしていた動物は、死ぬとその『虹の橋』へ行く。
そこには、草地や丘がひろがっていて、動物たちは一緒になって、走ったり、遊んだりすることができる。
たっぷりの食べ物と水、そして日の光に恵まれ、彼らは暖かく、快適に過ごしている。
病気にかかっていたリ歳をとったりしていた動物たちは、ここに来て健康と活力を取り戻し、傷ついたり不具になったりした動物たちも、もとどおりの丈夫な体を取り戻す。
過ぎ去りし日の夢の中でのように。 動物たちは幸せに暮らしているけれど、ひとつだけ不満がある。
それぞれにとって特別なだれかが、あとに残してきただれかがいないのを寂しく感じているのだ。
動物たちはいっしょに遊んで時を過ごしている。
しかし、ついにある日、そのうちの一匹が足を止めて遠くに目を向ける。
目はきらきらと輝き、体はたまりかねたように小刻みに震えはじめる。
突然、彼はみんなから離れて、緑の草地を跳ぶように走っていく。あなたを見つけたのだ。
とうとう出会えたあなたたちは、抱き合って再会を喜びあう。
もはや二度と別れることはない。
喜びのキスがあなたの顔に降りそそぎ、あなたの両手は愛する友の頭と体をふたたび愛撫する。
そして、あなたは信頼にあふれたその瞳をもう一度のぞきこむ。
あなたの人生から長いあいだ姿を消していたが、心からは一日たりとも消えたことがないその瞳を。
それから、あなたたちはいっしょに『虹の橋』を渡るのだ。

(作者不詳)
 
 
2005/11/18

今日のコトバ。

’実践すると目標が明確になる。
目標を明確にすると実践しやすくなる。
つまり、「実践」と「目標の明確化」は両輪である。

何をしたいかという明確な目的を持つことは実はそんなに簡単じゃない。
成功が積み重なるにしたがって、目標も明確化してくるのだ。

小さな成功をすると、次にやりたいことが明確になる。
つまり小さな行動を起こした瞬間から、成功は現実化に向かう。’

2005/11/16

今日のコトバ。

「男は強くなければ生きられない。優しくなければ、生きている資格はない。」(チャンドラー)
2005/6/26

ずうっと、ずっと、大好きだよ。

全部引用。ダレの文章だろう?

◆◆◆

エルフのことをお話しします。エルフは世界で一番素晴らしい犬です。僕たちは一緒に大きくなった。でもエルフの方はずっと早く大きくなったよ。僕はエルフの暖かいお腹をいつも枕にするのが好きだった。そして僕らは一緒に夢を見た。兄さんや妹もエルフのことが大好きだった。でもエルフは僕の犬だったんだ。

エルフと僕は毎日一緒に遊んだ。エルフはリスを追いかけるのが好きで、ママの花壇を掘り返すのが好きだった。時々エルフが悪さをすると、うちの家族はすごく怒った。でもエルフをしかっていながら、みんなはエルフのことが大好きだった。好きなら好きと言ってやれば良かったのに誰も言ってやらなかった。言わなくても分かると思っていたんだね。

いつしか時がたっていき、僕の背がぐんぐん伸びる間に、エルフはどんどん太っていった。エルフは年をとって、寝ていることが多くなり散歩を厭がるようになった。僕はとても心配した。僕たちはエルフを獣医さんに連れて行った。でも獣医さんに出来ることは何もなかった。「エルフは年をとったんだよ。」獣医さんはそう言った。まもなくエルフは階段も上れなくなった。でもエルフは僕の部屋で寝なくてはいけないんだ。僕はエルフに柔らかい枕をやって、寝る前には必ず「エルフ、ずうっと、大好きだよ。」って言ってやった。エルフはきっと分かってくれたよね。

ある朝、目を覚ますとエルフが死んでいた。夜の間に死んだんだ。僕たちはエルフを庭に埋めた。みんな泣いて肩を抱き合った。兄さんや妹もエルフが好きだった。でも好きって言ってやらなかった。僕だって悲しくてたまらなかったけど、いくらか気持ちが楽だった。だって毎晩エルフに「ずうっと、大好きだよ。」って言ってやっていたからね。

隣の子が子犬をくれると言った。もらってもエルフは気にしないって分かっていたけど、僕はいらないって言った。代わりに僕はエルフのバスケットをあげた。僕よりその子の方がバスケットをいるもんねぇ。いつか僕も犬を飼うだろうし、子猫や金魚も飼うだろう。
何を飼っても毎晩きっと言ってやるんだ。「ずうっと、ずっと、大好きだよ。」って。

(H12年 小学校1年生 国語教科書より)